R店 経営実践編 NO14

●R店企画室について

企画室設立後、数ヶ月が経過し、毎週水・金と一l週間に二日の企画会議会議を続けてきました。

昨日の会議で話し合われた点。

会議の検討テーマをあらかじめ決めておく

● テーマ 1:日常業務について 2:イベントについて 3:目安箱について(内部での提案要 望) 4:その他

ここで「企画室」の性格について整理しておきます。

外部からの提案窓口として全員承認の元で設立を承認していただきました。
構成メンバーも合わせて二名承認していただきました。
会議日の日時をあらかじめ決めておく。
出来るだけ手短に
議事録をとっておく
議事録青いつでもdsれでも見れる環境を整えておく
企画室ですべてを決めるわけではない。
重要テーマについては、回覧し皆さんの意見を聞く
定期的に社長への報告を忘れずに
次回のテーマをあらかじめ決めておく
そのテーマに相応しい人の参加を要請しておく



R店 経営実践編 NO13

本日午前9時25分より、R店企画室定例ンミーティング実施。

本日討議されたメインテーマ

①目安箱・企画室の情報共有化の方法の確認

・大学ノートに投書用紙を貼り付け、その件についてスタッフに回覧しメモを書いてもらい企画室で検討しルール化すし公表する。

②6月20日K音楽祭実施に当たり、それまでの協力者の皆さんへの対応について

・宮崎:サポーターに集まっていただき、企画室I氏より今までの経緯とK音楽祭主催する旨を報告し、あらためて協力を依頼する。

・R店社長:主催はR店だったし、みんな勝手に自然発生的に動き、流れていったのだから

あらためての儀式は必要なし。書面での通知で十分

●考え方の誤差に何があるのか・・・?

音楽愛好家をR店のお菓子のファンになっていただくことであるのなら、まさにK音楽祭サポーターの皆さんこそが、対象を絞り込んだ時に存在する人たちである。であるならば、今までのように単なる音楽愛好家仲間・・・という見方ではなく、その人たちにこそR店のお客になってもらいたい。そのための対応、という視点からもう一度見つめなおせば、自ずと対応は決まってくるはずである。

ここにこそ【セグメント:対象絞込み】の意味・効果が発揮し始めるのである。



R店 経営実践編 NO12

4/7(水) 定例のミーティング実施。

<内 容>

①6/20(日)18時からのK音楽祭のプラン報告 宮崎

②7/20(火)の創作商品フェアの基本イメージ報告 I氏

③投書箱の扱いについて

投書からR店のルールを作成記録。企画室でのルール化に困難を伴う場合には、その投書に対する意見を求める。その上で再度企画室で検討整理しルール化する。決まったことはルールブックに記録。
投書用紙 は大学ノートの左ページに貼り付けておく。
その投書に対しての対応、処置方法は左ページに記録しておく。
ルール化されたものはある程度の蓄積を待って、パソコン内でジャンル別に整理しておく。

④【セグメント】 について宮崎のレクチャー

対象の絞込みと、特定された対象へのアプローチについて方法論を編み出す、ということについて。

⑤K音楽祭の今までの協力者への協力要請の場を出来るだけ早めに用意する。(I氏・R店社長)



R店 経営実践編 NO11

定例のミーティングを実施。

次回から9時25分より30分で行う事になった。

<本日の基本テーマ>

回覧用議事録を宮崎ではなく、R店企画室として正式に作成することになった。
同じ現象でも、宮崎と先方社長とで認識の誤差があることがわかった。
ならばR店独自の議事録を作成すべき、ということになった。
4/20までにIT/PC環境を整えておく。
出来るだけ早急に、今までのK音楽祭協力者から集まっていただき、R店企画室の公表と今年のK音楽祭の狙いなどについて合意を得ておく。
当日と当日までのイメージを整えておく。
K音楽祭後の創作ケーキフェアについてイメージを膨らませておく。

★選曲方法など不明な点がいくつかある。次回までにI氏から報告を聴く。



R店 経営実践編 NO10

何度かの打ち合わせの結果、R店2010年の実施すべき催事のスケジュールがおぼろげに見えてきた。

4/20 IT接続完了 R店HP(ブログ)本格稼動
6/20のK音楽祭情報告知 参加者募集開始
5/20 音楽祭本格告知
6/20 K音楽祭
7/20 創作ケーキフェア

4月から7月にかけてのプログラムが出来つつある。

明日から4月が始まるわけだが、4月20日までに準備すべきことを整理し、対応しなければならない。