時代の波乗り法 NO6 『直感』について
『企画』とは、極論を言えば、どれだけ自分を信頼しているかどうか・・に尽きると思います。
もっと極論を言えば、自分を信頼する、というのは、つまるところ、どれだけ自分の直感を信頼できるか、に尽きると思います。
今まで自分の中で感じた、こんなことってないですか?
あるテーマに出会ったときのワクワク感、ある会合に出るかでないか迷った時の違和感などなど・・
その時の自分の中の感じ・・それに耳を傾け、素直に従ったときと、違和感を感じながらも無理を押して参加してしまった会合の中での居心地の悪さ・・・とか。
つまり、直感とは自分が進むべき方向を指し示してくれているナビゲーター・・・というのが私の結論。
但し、自分の中から聞こえてくる声がエゴから来るものか、ピュアな直感からくるものなのかという見極めには多少のレッスンが必要です。
そんな極々基本的な条件を満たした上で、思いきっり、内なる直感に耳を傾け素直に実践していきたいと思います。
その結果自分が何処に導かれようとかまうもんか!
意気込みは、あります!
This entry was posted on 金曜日, 1月 9th, 2009 at 02:45 and is filed under 時代の波乗り法. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.
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